WordPressプラグインのtwitter toolsですが、twitterのdaily updates投稿はやはりまだ挙動が微妙みたいです。
そもそも設定ページも何だかbuggyな雰囲気だし、数日間再開してみましたけど、さっきOFFにしました。
ただ、このプラグイン自体はサイドバーにTLを表示できたり、Blog投稿時にtwitterにポスト出来たりと便利な機能はあるので引き続き利用させてもらいます。
WordPressプラグインのtwitter toolsですが、twitterのdaily updates投稿はやはりまだ挙動が微妙みたいです。
そもそも設定ページも何だかbuggyな雰囲気だし、数日間再開してみましたけど、さっきOFFにしました。
ただ、このプラグイン自体はサイドバーにTLを表示できたり、Blog投稿時にtwitterにポスト出来たりと便利な機能はあるので引き続き利用させてもらいます。
最近、Firefoxで不便なことが一つ。
リンクを新規タブで開いた場合に、開いた元ページの隣ではなく、一番右側にタブが開いてしまうこと。
Firefox3.6から隣のタブに開かれるのがデフォルトの動作になったようですが、どうもうちの環境は様子がおかしいです。
というか、3.6にする前からそうだったのですが、今になってイライラしてきたのでちょっと調べてみました。
すると、今日現在最新のツリー型タブ+Vimperatorだとどうやら隣のタブに開いてくれなくなるようです。
というか、タブがツリーにすらなりません。
どちらか単体で利用している分にはそれぞれ正しく動作するようです。
ずいぶん長いことそれに気付かずに使ってました…。
というわけで、この度ツリー型タブを卒業しました。今までどうもありがとうございました。
で、良い機会なので久しぶりにTab Mix PlusとかTab Utilitiesとか入れてみたんですが、どちらも挙動がおかしかったり、個人的に気に入らない部分が設定でOFFに出来なかったりで、結局消してしまいました。
最終的に、ブラウザ本体のUIに関わるアドオンは、VimperatorとDownload Statusbarの2つになりました。
Powered by Twitter Tools
https://bugzilla.mozilla.org/show_bug.cgi?id=449299
前からリクエストは出ているようなんだけど、実現はしていない模様。
MacだとCommand+Tabで同じアプリのウィンドウが切り替えられないので、メールの編集もタブにしてくれたら便利なんだけどなー。
一応アドオンも軽く検索してみたけれど、それっぽいのは見つからず。あうち。
久々にP2を最新版にしてみたので投稿てすつ。
アクセス解析の仕込み、被はてブ数とRTの表示、Autopagerize対応、cssを若干追加の4点のみ自前で変更。
いつの間にやらLDRizeは勝手に使えるようになっていたので、ちょっと楽になりました。
今まではtwitterっぽい感じだったんですが、今はどちらかというとtumblrに近くなった感じがしますね、投稿フォーム的に。
Evernoteを課金してプレミアムアカウントにしてみました。
アップロード上限が上がるのも良いのですが、何よりiPhoneアプリでオフラインでも読めるようになったのが素晴らしいです。
たとえiPhoneがオンラインの時でも、ダウンロード済みの書類を開いたほうが圧倒的に表示が早いです。
オンラインじゃないと使えなかった無料アカウントのころはiPhone版アプリはおっくうであまり使っていなかったんですが、ダウンロード済みでいつでも参照・検索出来る状態だと、あたかも自分の脳が広がったような気がします。
とりあえず今はお試しってことで1ヶ月ごとの課金にしましたが、円高のこのタイミングで年間$45を支払ってしまったほうが良かったかな?ともちょっと思います。
この週末、先日のエントリーでも書いたようにScanSnapと裁断機を購入し、週末に届きました。
裁断機はサクっと背表紙が切れるし、ScanSnap S1500は驚く速度でスキャンしてくれるし、概ね良好です。
(細かい点については後日エントリーを書く予定)
ところで、書籍をデジタル化する意味として、「物理的スペースの確保」「検索性の向上」「携帯性の向上」あたりを考えていました。
物理的なスペースについては説明するまでもありませんが、検索性はOCR+Spotlight環境、携帯性はiPhone+Goodreaderのことです。
この中の「携帯性の向上」については、今回は期待外れの結果となりました。
やはりiPhoneで文庫などの文字を読むには、画面サイズ的な問題で結構つらいものがあります。
もちろん拡大をすれば文字は読めますけど、特にラノベのようなサクサク読める本だとスクロールの煩雑さが実用的とはほど遠いレベルになります。
どの程度なのか気になる方は、iPhoneのカメラで文庫本が画面いっぱいになるように撮影してみれば雰囲気が掴めるかも?
噂のタブレットMacが本当に出るようであれば一気に解消される問題かもしれませんが、現状では「iPhoneで読めるから便利」というオススメの仕方はさすがに出来ないなぁと思いました。
「検索性の向上」については、まだ未検証です。
色々考えた結果、ScanSnap S1500と、裁断機のPK-513Lを買うことにしました。(というかもうポチりました
その他の選択肢として、ScanSnap S1500M、ScanSnap S1300、あと裁断機として以下のサイトで紹介されていた「大型ペーパーカッター」を考えていました。
橋本商会 ? scansnapと裁断機を買って本を電子化しまくる
そして、最終的に前述の組み合わせに至るまでに調べたことなどをメモっておきます。
明けましておめでとうございます。
というわけで、今年はマインドマップです。(唐突だなおい
去年はGTDを実践して、我ながらとても良い成果が上がったと思います。
なので、今年も引き続きライフハックのツールとして利用していきます。
しかし、GTDを実践していく上で一つ不便だったのが、もやっとしたことをタスク化をする段階、要するに一人ブレストの段階が全く旧世代のままだったということです。
腕を組んでうーんを唸って、思いついたタスクを書く、みたいな流れでした。
私も今年で0×20歳になります。
脳も弱り始めてきましたので、この辺でもう少しコンピューターのチカラを借りたほうが良いと思ったのです。
そこで、早速色々調べてみたのですが、やはりiPhoneとの連携が重要ということで、MindNodeというアプリケーションを使ってみることにしました。
iPhoneアプリが900円、Mac版のMindNode Proが2000円くらいですが、iPhoneアプリを買うとMac版のアプリが20% OFFで買えるクーポンがついてきますので、セットで買えば2500円程度です。
まだ使い始めたばかりなのでこれといったレビューも出来ませんが、一人ブレストツールとして見れば、動作が非常に軽快で、複雑な機能もなく、また何より初期投資が安価というのがよいですね。
iPhoneとの連携は「同期」というより「インポート・エクスポート」というレベルなので、少し期待外れでした。
ただ、比較的新しいアプリのようなので、今後のバージョンアップに期待したいです。
今は我流でマインドマップをいじくっていますが、しばらく使ってみて壁にぶつかるようなら書籍などを読んでみたいと思います。
へっぽこvimmer丸出しですが、vim歴1年未満ということでご勘弁ください。
:を叩いてコマンドモードにしたら、 CTRL+rを押して、「"」(ダブルクォーテーション)を押すと、ペーストできます。
不便だなぁと思いつつも、今まで手打ちしてました。
検索したい単語(多分wとかbでジャンプ出来るワード単位)の上にカーソルを持っていって、前方検索なら「#」、後方検索なら「*」を叩くと、即座に次に見つかった単語にジャンプされます。
今までは、.vimrcに以下のような設定をしておいて、ビジュアルモードで選択してから検索していました。
まぁこれはこれで便利なんですけど、1単語なら「*」って叩いたほうが圧倒的にキーストロークが少なく済みますね。
任意の行で「ma」とか叩くと「a」にそのカーソル位置がマークされ、「'a」と叩くとマーク位置にジャンプ出来る機能がviにはあります。
この機能は同一セッション(要するに現在編集中のファイル)に限ったマークらしいのですが、これがvimだと拡張されているそうです。
マークとして使うアルファベットを大文字にするか、数字にすると、どのファイルでマークされたのかまで記録してくれます。
例えば「m1」とマークした後に別のファイルを開いても、「'1」と叩けば先ほどマークしたファイルにジャンプします。
ファイルをクローズしてしまったりvimを一度終了させてしまっても、マークした場所を覚えててきっちりジャンプしてくれるので超便利です。
ということで、詳しくは「:help mark」で!
インサートモードでテキスト編集中に、「CTRL+r」を押して、「=」(イコール)を入力すると、コマンドモードのように下の方で入力待ち状態になります。
ここで数式を入れてenterを叩くと、テキストに計算結果が挿入されます。
正確には電卓機能じゃなくて、いわゆるeval()的な、vim内部関数を直接呼び出して、出力結果をテキストに挿入するものみたいです。
なので、sin()とかlog10()とかも使えます。
ピクセルメーター - Mac ソフト、Windows ソフトのことなら act2.com
世界初のGPUを使ってサクサク動く画像編集ソフト「Pixelmator」 - GIGAZINE
Photoshop Elementsが前から欲しかったんですが、Pixelmatorを体験版で使ってみたらとても使いやすかったので、こちらでもいいかな〜と思って調べてみたら、なんと半額で買える事が判明しました。
上記、少々前の記事ですが、2009年12月10日現在でも無事購入できました。
今は円高なのでさらに安くて、PayPal支払いで2705円でした。act2.comで買うと7000円くらいしますからね、半額以下です。
Smith Microでは一応クレカ払いとかも出来るようですけど、個人的にはPayPal支払いの方が安心です。
まだアカウントを作っていない方は是非作ってみてはいかがでしょう。
今はかなりの円高ですし、海外アプリはたいていPayPalで支払い可能なので、Pixelmatorに限らずお得なアプリは結構あると思います。
パニック・ジャパン - Transmit 3 - 次世代の Mac OS X 用 FTP クライアント!
数カ月前に購入してしばらく使っていたのですが、ちょいと私の好みに合わない気がしてきたのでCyberduckへの出戻りを考えています。
というわけで、アンインストールの方法を一応調べておきました。
普通のアプリの削除ならAppCleanerを使えば簡単に出来るのですが、Transmit3だとそれだけでは消しきれません。
MobileMeの同期設定が残ってしまうんですよね。

で、こいつを削除する方法です。
AppCleanerでTransmit3を削除してしまう前に、ターミナルで以下のコマンドを実行します。
逆に、同期設定に再度登録したい場合は
です。
via Apple - Support - Discussions - .Mac login failed. ...
vimに欠かせない3つのプラグイン : tech.kayac.com - KAYAC engineers' blog
上記エントリーにインスパイアされたので、プログラマじゃなくても便利なvimプラグインを3つ紹介します。
まぁタイトル通り「欠かせない」ってくらいなので、有名なものばかりですけど。
YankRing.vim : ヤンクの履歴を管理し、順々に参照、出力できるようにする?名無しのvim使い
ヤンクというvimが持ってるクリップボード的なものに履歴機能を追加できます。
pで貼り付けてからC-p、C-nで履歴をたぐれるのが、いわゆる一般的なクリップボード管理アプリの操作とは大きく異なります。
コピペ界隈の機能が充実しているvimですので、是非入れておきたいですね。
QuickBuf - Very small, clean but quick and powerful buffer manager! : vim online

超軽量バッファマネージャプラグインです。
FuzzyFinder.vimはファイルを探すときには便利なんですけど、バッファ切り替えにはちょっと重たいと感じることがあります。
QuickBufはバッファの切り替えや削除等の基本的な管理しか機能はありませんし、FuzzyFinder.vimのようにバッファ名で絞り込んだりもできません。
しかし、その分動作はとてもキビキビしています。
バッファ切り替えは良く使うので、できれば軽いほうが嬉しいですよね。
ちなみに私はスペースキー2回叩くと出てくるように設定しています。
monday.vim : Ctrl-a、Ctrl-xで曜日、月をループ (+他の用途への応用)?名無しのvim使い
数字の書かれたところでC-aを叩くと数字が+1され、C-xを叩くと-1されます。
もともとは曜日や月を加算減算するためのプラグインなので、mondayと書かれたところでC-aを叩くとtuesdayに書き換わったりもします。
今までこのような機能を使ったことのない人にとっては驚きの新感覚機能だと思います。(大げさ?
また、他にも何か追加したければプラグインをちょちょっと改造すればどうにでもなります。
私は数値以外だと、trueとfalseの切り替えに良く使っています。
Mac OSX 10.6.2にして、MacBookProのまばたき現象がなおったかも ? ふぃふmemo
なんとか仕事の都合を付けて、銀座のApple Storeへ行ってきました。
で、結論を言うと、ハードウェアには異常がないので引き取れません。今日は持って帰っていただいて、試しにご自分でSnow Leopardを再インストールしてみてはどうでしょう、という事でした。
ちなみに、10時に予約をしていたので、開店待ち10分(10分前に着いたので)、症状のヒアリングに5分、一時預かり証などの書類作成に5分、ハードウェアチェックに1時間半、結果報告に10分でした。
再現性が低い現象なのでYouTubeの動画を見てもらおうと思ったのに、その機会が全く与えられず。
ぐぬぬ‥‥。
やるべき事がたくさんある状態の事を総じて「忙しい」と今まで思っていたのですが、最近は少し認識がかわってきました。
特定の日時にやらなくてはいけないような事がたくさんある時にのみ、忙しいと感じるようになりました。
要するにカレンダーが埋まっている時ってことですね。
単にToDoが貯まっているだけなら、その量がどんなに多くてもあまり忙しさは感じません。
(ToDo=ある程度期限はあるが、それまでに終わらせれば作業自体はいつやっても構わない仕事、という意味で)
これがGTDのおかげなのか、もしくは単に年を食って肝が座ってきただけなのかは分かりませんけど。
そして、今とても忙しいのです・・・ひぃぃ!
先日書いた
Mac OSX 10.6.2にして、MacBookProのまばたき現象がなおったかも ? ふぃふmemo
この件ですが、10.6.2でも再現してしまいました。
仕方が無いので、来週Genius Barにいってきます。
ロジックボードを交換したら直ったという人もいるので、すんなり無償修理となる事を祈って・・・。
Yu 14:18:08 on 2010/1/5 火曜日 パーマリンク |
どうも、twitterではお世話になっております。
マインドマップのキモの部分なんですが
イメージを膨らませることで、脳を活性させるってところがあります。
その中でいくつかポイントとなる部分がありまして
・色を多用する
・イラストなどをふんだんに使う
・できるだけ広い空間に自由に枝を伸ばす
なんかがあります。
ソフトを使った場合、色は比較的自由に出来ると思うのですが
イラストなどは自由に手書きできるわけでもなく
アイコン等を選択して挿入できるタイプのものでも
どうしても、発想が制限されてきます。
あと、ソフトを使った場合に陥りやすい罠として
「綺麗に作ろうとしすぎる」っていうのがあります。
間隔とかそろえたりしてくれるから、どうしても綺麗に綺麗にと
やっちゃうんですよね。
大雑把に分けてしまうと、ソフトを使ったマインドマップ作りは
今、脳内に浮かんでいることを整理するのには向いているけど
発想を広げていくことには、不向きだって事です。
なので、まずは手でいろいろ書いてみて
最後整理するときに、ソフトを使うっていうのを
お勧めしておきます。
fifnel 15:41:41 on 2010/1/5 火曜日 パーマリンク |
非常に分かりやすい解説をありがとうございます。
私は「整理」の方を重視していたのでMindNodeなどのアプリが便利に思えたのですが、「発想を広げる」という使い道があったのですね。(というかそちらの方が本筋だったり?
ただ「手書き」ってのは私にとってはとても苦痛な事でモチベーションがごっそり持っていかれるので今回は一旦スルーしたいと思いますが、マインドマップを使うと何が可能になるのかをバシっと書いてくれている人があまりいなかったので、非常に参考になりました。